2016年11月06日更新

復縁はしない、そう決意したらやるべきこと

きっぱりと別れを告げた相手から復縁を迫られることはよくあります。それを情に流されて付き合ってしまってはまた失敗してしまうのです。復縁はしない、そう決意したときにやるべきことは3つあります。

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復縁はしないと決意したならば……

結ばれることもあれば別れることもあります。きっぱりと恋人にさよならをしたつもりがメールや電話などで復縁を迫られる、ということもよくあります。

もう付き合うつもりはないと思うならば、まずはその思いを伝えましょう。
あまりに熱烈過ぎて、優しい言葉で返してしまうと相手は希望を持ってしまいます。


もう、あなたとは付き合えないと正直に伝えましょう。

恋人だった人のことは忘れる

復縁したかったけども、諦めることにしたという人もいるでしょう。

そういったパターンの場合は、忘れるのが1番です。
と言ってもすぐに忘れられるわけではありません。
時間をかけて恋人の時間を忘れていくのです。

思い出の場所には積極的に足を運び、思いっきり泣きましょう。
思い出の品は捨てるか売るかしてしまいましょう。

場所はいつまでも存在するし、物は捨てても思い出はなくなりません。
なので、勇気を持って物は処分して少しでも思い出す時間を短くしましょう。

そうして、少しずつ彼との時間を無くしていくのです。

ナアナアが1番傷付ける

どんなパターンにも当てはまりますが、一度復縁はしないと決めたならば必ずやってほしいことがあります。
それが、相手からの連絡に乗らないことです。

あまりにも復縁を迫りしつこいようならば無視する、というのも1つの手ですが、
友達に戻った関係の場合、無視はしづらいですよね。

しかし、誘いに乗って2人で遊んでいたり、電話やメールを続けていたらいづれ相手は期待を持ってしまうものなのです。

優しい嘘は自分も相手も傷つけてしまうので、ここはナアナアにせずに、電話やメールもほどほどにしておくと良いでしょう。

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